真実・事実・現実

2012-05-29

富士山にパワーをもらい、さぁ!今日も一日頑張ろう!と思って患者さまとのセッションに励んでいたところ、またまたこんな会話が、、、

「病院で湿布をもらいにいったら、この膝は治らないと言われた・・」とのこと。2か月前も病院でそういわれて湿布の対応でご相談にこられた方。好きなゴルフもできず足を引きずってきました。。2か月前。。昨日、ゴルフは3ラウンドすいすい!!日常痛みなし!!しかし、下肢に疲労感は残るとの事。病院では保険がきいて湿布が安いからいくとのこと。でもそこでは、「この膝は治らない」。でもゴルフは3ラウンドすいすい!!また、そこでは「膝にはプールが一番いいから行きなさい!」とのこと。

さて、この方の膝は治っているのでしょうか?治っていないのでしょうか?「治る」とは??安いから保険で湿布をもらいに行く?でもそこの病院では「治らない」と。。病院てなんだ??

2か月前足を引きずってきた方。骨盤のゆがみにより偏った体重のかかり方、過度に膝に負担をかけておこなっていたゴルフ。ゴルフを少し減らして、骨盤を整え、膝を包帯で固定して、全身の緊張を取り除く施術をおこなってみたこと、4回/2か月間。どうするとこの方の膝は病院の先生のいわれる「治る」になるのだろうか?やはり、「治らない」のだろうか。。。。

当院では、よくあるケースですが、この問いに「答え」のでた方は皆さん「直って」います。もちろんその結果「治って」いると思っています。なにが「真実」でなにが「事実」でなにが「現実」なんでしょうか?ちなみに、当院での「治る」とは自分の身体に気づくこと。と定義しています。

大切な自分の身体は誰も助けてはくれません。自分でしっかりサポートしてあげてください。そのサポートのお手伝いが当院の使命だと想っております。しっかり、自分のからだのメンテナンスをしていきましょう!!!

そこに「現実」があるのですから。。

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